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東京出張に際に時間があるとどうしても寄ってしまう素敵なバー「ランドバーアルチザン」
20160108210520.jpgまず1杯めはボウモアのボトラーズ。

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二杯目は余市。

長崎での飲み会、二軒目は思案橋近くにある行きつけのバー「ジャマイカ」。

今回飲まなかったんですが、ちょっとめずらしいウイスキーを見せていただいたので今回はそれを紹介します。
20160102232603.jpg「アードベッグ スーパーノヴァ 2015」です。

アードベック スーパーノヴァシリーズは、過去も飲んだことあり
アードベッグ スーパーノヴァ 2010
アードベッグ スーパーノヴァ 2014
この2つは飲んだことがありました。

で、今回見せていただいた
●アードベッグ スーパーノヴァ 2015
これだけまだ飲んでないので、今度出会ったら必ず飲みます。

ちなみに、2016年2月14日時点で通販価格では58,800円とかなり高めです。

外部参考サイト
宇宙で熟成させた3年もののウイスキーのお味は?

2016年、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2016年最初のお店は、長崎・鍛冶屋町にあるバー「ラボラトリオ ディ アージョ」。

このお店「ラボラトリオ ディ アージョ」半年ぶりの来店です。
20160102214848.jpg今回頂いたお酒は、ラフロイグ トリプルウッド。


名前の通り、3つの樽で熟成しています。

バーボン樽
 ↓
クォーターカスク
 ↓
シェリー樽

で熟成しているとのこと。

美味しゅうございました。

グルメmasa九州:803店目の紹介。
20151210212418.jpg銀座で飲むときによく行っているスタアバー。そこの2店舗目が同じ銀座にできてて、やっと行くことができました。

お店の場所をネットで調べても出てこず、結局スタアバーの方に顔だして1杯飲んで「スタアバー タイズ」を案内していただきやっと入ることができました。
20151210220800.jpg店内は、カウンター5席前後、ゆったりしたテーブル席が多く、大人数でも利用できそうです。

20151210213141.jpgお店に入ったら、岸さんがいらっしゃったのでまずはカクテル作っていただく。

今日はザクロがオススメということでおまかせいただきました。

Bar「スタアバー」東京・銀座

クライアントとの忘年会が終わり、気分を入れ替えての一人飲み。

好きなウイスキーを一人でまったりと飲みたくなると一人でふらふらしてしまいます。
20151210210753.jpg今回いただいたのは、スペイサイドのウイスキー「ベンロマック 10年」ですが、度数が通常品とは異なるちょい高めの57%。

Bar「モモタバー」福岡・大名

20151119_231028.jpgクライアントとの会食の後に来たバーが、福岡/大名にあるバー「モモタバー」。

ウイスキーを1杯だけ頂きました。


今回いただいたものは、アードベックの「パーペチューム」。
アードベック蒸留所の200周年を記念した数量限定のウイスキー。

東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン」。
20151013213734.jpg結構酔っ払ってたので、1杯だけ頂くことに。

おまかせで出していただいたものが、余市のブルーラベル。初めてみました。
正式名称は、ニッカウイスキー シングルモルト余市 ヘビリーピーテッド。

調べてみると、2015年9月1日(火)から3,000本の数量限定発売とのこと。

グルメmasa九州:799店目の紹介。
20150921220710.jpg長崎の友達との飲み。二軒目は、結婚式の会場にも使われるお店「es」。

今回は、バーとして、カラオケとして利用しました。
ビルから眺める中洲の街の景色は最高です!

20150921223825.jpg途中からカラオケに行き、なぜかかき氷をいただきながら、同世代で昭和なカラオケでもろ上がりました。

今夜も行きつけのバー「ランドバー」へ行く。
20150909222324.jpgまず1杯目は、ちょっと以前からやりたかった飲み比べ。

「山崎」VS「白州」

どちらも好きなワインですが、比べ飲みは初めて。
個人的な感想ですが、ハイボールなら白州がうまく、ストレートなら山崎。
そんな美味しさでした。

20150909224553.jpg二杯目は、発売を心待ちにしていた、知多蒸溜所のグレーンウイスキー「知多」

グレーン・ウイスキーもあまり飲んだことなかったんですが、この知多、軽やかで飲みやすい!うましです。

このウイスキー飲んで初めて、知多蒸溜所というのも知りました。

20150909224830.jpg3杯目も知多。二杯目に飲んだ知多が量販モノ。これも飲み比べましたが、どちらもうましですね。

クライアント主催の暑気払い、2次会が終わって帰りがけにちょっとだけ一人で飲みたくて行きつけのバー「ランドバー」に寄ることに。
2015082100441.jpg1杯目は、最近飲みだしたバーボンのハイボールをおまかせで出していただくと、これが出てきました。

オールドホーバーホルトのハイボール。

オールドオーバーホルトとは
オールド・オーバー・ホルトはストレート・ライ・ウイスキーの代名詞。ストレート・ライ・ウイスキーはカクテル・マンハッタンに必ず使われるベースです。オールド・オーバー・ホルトの特徴としては、ライ麦使用規定が51%のところを59%使っていることが挙げられますが、そのことで香りはより一層熟成感をもつものに仕上がっています。ちなみに、ラベルに描かれている人物はドイツ系開拓民3世でオールド・オーバーホルト社の創設者、アブラハム・オーバーホルトです。
参照:http://www.smilecorp.co.jp/wine/brandStory.php?brandId=92
とのこと。トウモロコシではなくライ麦というのがいいですね
ライウイスキーは初めて頂きました。

2015082101146.jpg2杯目は、「メインバライル 1980」(32年 47.3%)キングスバリー

これまたうましです。

調べてみると
「メインバライル 1980 キングスバリー」は
シングル・カスクのブレンデッド・ウイスキーとのこと。

使われた原酒はグレンロセス、グレンゴイン、タムデュー、ブナハーブンのシングル・モルト。ノースブリティッシュ、ポートダンダス、キャメロンブリッジのグレーン。
参照:http://blog.livedoor.jp/malt_samurai/archives/51477980.html

20150820232513.jpg最後の締めは、ランドバーオススメのカクテル「スカイボール」でさっぱり締めて、さっと帰る。

ほんと素敵なバーです。

東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン」へ。

まず1杯めに頂くウイスキーをお任せすると、「トマーティン (TOMATIN) 」を出していただきました。

ハイランドのトマーティン蒸溜所、調べてみました。

トマーティン蒸留所はロンドンから北西に約900km、スコットランドのハイランド地方の主要都市インバネスから南に約25kmにいったところにある人口約500人の小さなトマーティン村の中にあります。蒸留所の近くには"ネッシー"の伝説で有名なネス湖があり、まわりには伝統的なスコットランドの風景が広がっています。休日ともなるとスコットランドだけでなく、世界中からこの小さな村の蒸留所をめがけてたくさんの訪問客が来ます。蒸留所の名前である「トマーティン」とはこの村の名に由来しており、スコットランドやアイルランドの古語である「ゲール語」で「杜松(ねず)の木の茂る丘」を意味します。蒸留所自体は標高315mの場所に建てられており、世界一標高の高い蒸留所の1つとされています。美味しいウィスキー造りに欠かせないものがトマーティンには揃っています。まず重要なものの1つとして「水」。トマーティン蒸留所では、モナリアス山系から湧き出す清らかな水を仕込水に使っています。この水は村を流れる小川から汲みとっており、畏敬の念を込めて「オルタ・ナ・フリス(自由の小川)」と呼ばれています。花崗岩の間をゆっくりと時間をかけて通って湧き出たこの水は、ミネラルが多すぎず、程よい軟水になるため出来上がったウィスキーも柔らかで繊細な味わいになります。美味しいウィスキーはトマーティンを取り巻く手付かずの大自然の恩恵の中で育まれています。次に重要なのはウィスキーの造り手。トマーティンでは蒸留所内の住居に住み、何世代にも渡って働き続ける人達がたくさんいます。そういった人達のトマーティンにかける情熱が「トマーティン」というウィスキーをより美味しく素晴らしいものにしています。1897年の創業当時からその情熱は今現在も続いています。現在のマスターディスティラー(蒸留所責任者)であるグレアム・ユンソン氏。現在は約22万樽のウィスキーが世界中のモルトファンを唸らせる時を待って静かに眠っています。

参照:http://liquors.kokubu.co.jp/?/p/brand/bid/1101/

20150818224759.jpg
今回頂いたトマーティンは「トマーティン 14年 ポート・ウッド・フィニッシュ」

13年間リフィルバーボン樽での貯蔵によって充分に成熟させた後、さらに1年間、ポートパイプ(ポートワイン樽の事)で仕上げの熟成をさせました。ポートの深みある甘い芳香と豊かな果実感あふれる味わいが、トマーティンモルト本来のやわらかな酒質と絶妙に溶け合い、瑞々しさがさらに際立ったピーチやマンゴーのニュアンスがくっきりと現われています。深い赤みを帯びた琥珀色。レッドベリー、焼きリンゴとともに、コクのあるトフィー、バタースコッチの香りが感じられ、甘いハチミツと苦味あるダークチョコレートが加わります。味わいは、ピーチ、アンズ、マンゴー、プラムといった果実と、クルミ、ナッツ等がバランスよく感じられます。フィニッシュは、まろやかなフルーツサラダといった趣きで、ゆったりと続きます。ノンチルフィルタードです。
参照先:http://liquors.kokubu.co.jp/?/p/item/kcd/7740080/

長崎での仲間との飲み。4件目は、長崎に帰ってきた時に必ず立ち寄るバー「ジャマイカ」。
2015081504248.jpg男4人でテーブル席でひたすらのんでました。

長崎での仲間との飲み。3件目は、最近長崎帰ってきた時によく利用しているバー「ラパン」。

20150814231216.jpgまず頂いたのはこれ。
ザ モルトマン グレンキース18年 。

ウイスキー産業で45年を超える経験を持つドナルド・ハートがハートブラザーズのブランドを譲渡後、息子のアンドリューと共に2009年グラスゴーで立ち上げた新しいボトラー。

業界での長い経験を生かし独自のルートで選び出した樽を同社オリジナルブランド『ザ・モルトマン』としてボトリングしています。

香りはシリアル、バニラ、草っぽくてとてもフレッシュ。ミディアムボディでバニラと穀物の甘さ、フローラル、フレッシュ、オークの特徴。フィニッシュは長くスムース、とてもリッチ。
育ちの良いモルト、プレーンなスタイルでバランスが秀逸。

参照:http://www.cdm-optics.com/

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2杯めは、「BALLECHIN 8TH RELEASE  Sauternes Cask Matured」。

ハイランドのエドラダワー蒸溜所から新しく出ているタイプ「バレッヒェン BALLECHIN」。エドラダワーは何度も飲んだことがありますが、「バレッヒェン BALLECHIN」は初めて。

●DETAILS
The eight and final release in Ballechin's The Discovery Series. Matured in first fill Sauternes hogsheads throughout it's life, this was released in 2013. The next Ballechin to be released after this one, will be the 10 year old in Summer 2014, which will be the core expression going forward.

参照:https://www.thewhiskyexchange.com/P-21218.aspx

グルメmasa九州:793店目の紹介。
20150814225149.jpg長崎の仲間との飲み。2軒目は長崎のジャズバー「さろまにあん」。

20150814222501.jpgカナディアンクラブのハイボールでさっぱりと頂きました。

お店のお客さんも50代前後と年齢層高めでしたが、素敵なお店でした。

グルメmasa九州:792店目の紹介。
20150814220328.jpgお盆休みに実家の長崎に帰り、地元の仲間と飲むことに。

連れてきてもらったバーが、長崎市鍛冶屋町にあるお店「ラボラトリオ ディ アージョ (Laboratorio di Agio)

お店の入り口にドアがない!この壁がドアになってます!
面白い。

20150814213923.jpg店内を見渡すと普通のバーのようでしたが、メニュー見ると、カクテルのアイスを液体窒素でつくるという理科の実験のような面白いお店です。

普段あまりカクテル飲みませんが、せっかくなので、「グラスホッパー」を液体窒素で冷やしたアイスクリームをお願いしました。

2015072514236.jpg
東京出張で最終便で福岡に戻り、そのまま会社に戻って仕事してて、終電に間に合わず。。。

そのまま会社に泊まるのも悔しいので、ちょっとだけ一人飲みに、福岡・大名にあるバー「モモタバー」へ行く。

今まで興味はあって飲んだことがなかった秩父蒸溜所のイチローズモルトをいただく。

うまし!

クライアントと六本木ヒルズの焼き鳥屋「百鳥」でサシ飲み会食が終わり、ホテルに戻る途中にちょっと寄り道。バーで1杯だけ飲んで帰ろうと思って、お気に入りの銀座のバー「スタアバー」へ寄ることに。
20150610230445.jpg今回は普段あまり飲まないアイリッシュウイスキーをおまかせでお願いする。

今回飲ませていただいたのは、「ブッシュミルズ シングルモルト10年」。

アイリッシュもブッシュミルズも詳しくないので、スタアバーで教えてもらいましたが断片的にしか覚えてなく、改めて調べてみました。


●アイリッシュウイスキーの魅力と特徴
伝統的なアイリッシュウイスキーの製法と言うのは非常に特徴的な作り方であり、原料の主体は大麦麦芽と発芽させていない大麦を主体に作られています。そこにオート麦や小麦、さらにライ麦など5種類の原料を混合した後に糖化し、発酵を行い蒸留をするピュアポットスチルウイスキーというジャンルなのです。

原料の乾燥では香りが着きやすい方法を使用していないため軽やかな風味で、蒸留を複数回おこなうウイスキーが多いため、滑らかで軽快な飲み口が特徴です。ウイスキー初心者でも飲みやすいのがアイリッシュウイスキー最大の魅力で、癖が少なく、水や氷と合わせたりカクテルにしても失敗しにくい味わいです。
参照:http://xn--gcko9ayp8b.biz/irish/

●ブッシュミルズ
「ブッシュミルズ」は、スコットランド、アイルランドを含む"ウイスキー発祥地域"と言われるエリアの中の、アイルランド北部沿岸アントリウム州に位置し、アイルランドの現役蒸溜所の中で最も古い歴史を持つといわれているブッシュミルズ蒸溜所で生まれました。ブッシュミルズの製法はユニークで、そのユニークさの特長としてあげられるのが「トリプル(3回)蒸留」と「アンピーテッドモルト(スモークしていないモルト)の使用」と「100%麦芽化した大麦の使用」を組み合わせていることにあります。アイリッシュウイスキーの伝統的な特長である「トリプル蒸留」が、軽やかでフルーティな味わいを、そして、「アンピーテッドモルト」の使用がスモーキーさや土臭さのない親しみやすいスタイルを生み出しています。参照:http://www.kirin.co.jp/products/whisky_brandy/bushmills/

ブッシュミルズ シングルモルト10年
モルト10年 トリプル蒸留の特長がよくあらわれた、甘くてスパイシーなアロマのある個性的な味わい。・アルコール度数:40%・容量:700ml・原産地:北アイルランド参照:http://www.kirin.co.jp/products/whisky_brandy/bushmills/

高校時代の仲間と六本木の居酒屋「松ちゃん」で飲んだ後に。バーに行こうということで連れてきたのが新橋にあるバー「ランドバー(アルチザン)」。

東京で数少ない行きつけのバーなので、6席しかないこのバーが空いてなかったらどうしようかと思ったものの、連れて行くしかないということでドアを開けたらちょうどお客さんが帰るタイミングだったので入れ違いで入ることができました。
20150528215912.jpgまず1杯目、おまかせででてきたのが「ザ・グレンリベット18年」。

偶然ですが、一緒に飲みに来た彼と大学時代によく家でグレンリベット12年をよく飲んでたのを思い出す。

このグレンリベット18年、普段なかなか飲まないのですが、おすすめされたのでせっかくなので飲んでみました。

甘い香りが飲みやすくてうまし!

オーナー曰く、ウイスキー需要が急に高まる中どの蒸溜所も出荷量の調整が難しいという中で、グレンリベットは安定的な供給量ということで、味も安定して時代に左右されない旨さがあるとおっしゃってました。

そういえば、ラガヴーリンは一時期16年が入手困難になったときがありましたが、その時もグレンリベットはどこでも飲めるウイスキーでしたね。

常に安定的に供給できるウイスキーというのは、やっぱすごいですね。
山崎もとうとう年数表示なしのものも出てきましたしね。

バー「イフ」長崎・油屋町

長崎での友達との飲み会。

3件目は、長崎市油屋町のバー「イフ」。
2015032911939.jpg以前、1度行ったことがあったので、今回で2回目。

珍しいお酒が飲めるので、かなりお気に入りのお店「イフ」です。
2015032912826.jpgまずは、1杯目で飲んだのが、マッカランのロックにエドラダワーをフロート。

これは面白い飲み方で好きなんですよね。前回来た時もこれを飲見ました。

長崎での友達との飲み会。

2件目は、長崎市本石灰町のバー「ジャマイカ」。
ここは長崎に帰るたびにかならず寄るお気に入りのバー。
2015032903700.jpg1杯めは、アバフェルディ(Aberfeldy)12年。

今まで飲んだことなかったのですが、ハイランドのウイスキー。
アバフェルディは、ブレンデッド・ウィスキーのDewar's(デュワーズ)のキーモルトらしいのですが、どちらも飲んだことが無かったので、良い機会でした。

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