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グルメmasa九州:827店目の紹介。
20160421235335.jpg白金の焼き鳥屋「酉玉」で食べた後の二次会は近くにある古民家のバー「きえんきえら」に行くことに。

「古民家=おばあちゃんの家」のイメージを勝手に持っているので、こういう古民家のバー、落ち着きます!

20160421222841.jpg3人でお酒飲みながら、葉巻も楽しみました。

いや〜、こういう雰囲気のバーいいですねぇ。
また行きたくなります。

会食後にいつものように飲みに来たのが東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン(LAND BAR artisan)」。20160407230423.jpg今回出していただいたウイスキーが、ブレンデッド・スコッチウイスキーの「WHYTE & MACKAY 30年」。

ブレンデットは普段飲まないので、良い機会をいただき飲んでみました。

調べてみると、こちらのサイトで詳しく紹介されていました。

●参照先:http://osakeurunara.com/nagano/archives/695/
ホワイト&マッカイは、1844年にジェイムズ・ホワイトとチャールズ・マッカイによって創業されました。スコットランドのグラスゴーからスコッチウイスキーの大手として成長しました。2007年に、インドの会社に買収され熟成年数の引き上げなどのリニューアルが図られました。ホワイト&マッカイブランドは頻繁に売りに出され、2013年にも売りに出されています。日本向けのボトルは「13年、19年、22年」とやや変則的な熟成年数の表記となっています。さてさて、その特徴は『モルトとグレーンの完全なブレンドであること』です。
ダブルマリッジ製法と呼ばれモルトとグレーンのウイスキーを綺麗にブレンドすべく後熟の工程を2回行います。

東京出張でちょっとだけ時間があったので、晩飯も食べずに行きつけの「ランドバー」へ行く。

写真は撮ってなかったんですが、1杯目は「ハイボールの氷なし」を頼む。普段こんなオーダーしないのですがランドバーでは頼んでしまう。これまでは竹鶴を冷凍庫で凍らせていたものを使っていたんですが、今回はジョニーウォーカー黒ラベルとウィルキンソンの炭酸で氷なしハイボールを出した頂く。

これはめちゃめちゃうまい!

ウイスキーが薄すぎず濃すぎず、ちょうどいい!氷なしなので最後までこのちょうどいい濃さが楽しめました。

20160225213919.jpg二杯目はウイスキーをおまかせで出していただく。それがこの写真「Octave (オクタブ)」

何度か飲んだことあるのですが、このラベルは初めて見ました。しかもよく見ると「Islay Blended Malt 1997」と書かれてて、興味が出てきました。

調べてみると、「Octave」はダンカンテイラー社のウイスキーブランドの1つとのこと。

ダンカンテイラー社は、ボトラーズ(独立瓶詰業者)の中で古い酒樽(特に1960年代)の保有数がNo.1らしくさらに興味が湧く。

ボトラーズはあまり飲む機会が無いのですが、アイラのブレンデットということでマスターが出してくれたんだと思います。こういうボトラーズは面白いですね。

ベースのウイスキーは、どうもアードベックのようです。
こちらのページに詳しい情報がありました。
ダンカンテイラー オクタブ アイラブレンデッドモルト [1997] 17年

20160225215829.jpg飲みながらマスターや他のお客さんとの話で盛り上がってると、マスターからカレー食べます?ときかれ夕食とってなかったので、頂きますと即答。

で、出していただいたのが、メニューにない本格的なカレー。

いままで何度も通ってるのでカレーを出すことがあるとは聞いてはいましたが、やっと今回頂くことができました。

スパイスが効いててうまし!!まさかこんな素敵な―バーでカレーがいただけるとは思ってなかったです。

東京出張帰りの金曜日。久しぶりの福岡・大名での一人飲み。

今回利用したのは、福岡・大名にあるバー「モモタバー」。
最近ちょいちょいこのモモタバーに通っています。
20160219214428.jpg一杯目に頂いたのは、白州12年のハイボール。

普通に白州をハイボールでとお願いしたら、ノンエイジではなくちゃんと白州12年を使ってくれる。素敵なお店です。

バーによってはもう白州12年も置いていないお店もでてきているようなんので今後ますます貴重になってくると思います。
20160219212946.jpgそんな貴重になりつつある白州12年でハイボール。うまし!

20160219220611.jpg二杯目は、余市12年をストレートで頂く。
モモタバーに来ててニッカウイスキーを飲まないのもよろしくないので。。。

白州12年と同様にこの余市12年も、だんだん貴重なウイスキーになってきてて余市もノンエイジのものが普通で余市12年はなかなか手に入らなくなってきています。

まだ、モモタバーには余市いろいろありますので、ニッカウイスキー好きな方はオススメのバーです。

東京出張のときによく通う新橋にあるバー「ランドバー アルチザン」。今日もまた来てしまう。地元福岡のバーで飲むより、東京で飲む方が多くなってきました。

毎回ランドバーでは貴重なウイスキーを手頃な値段でいただいているので安心してなんでも頼めるし、逆にお任せでウイスキー出していただくこともあるんですが、今回はじめて私に無くなる前に飲んで欲しいウイスキーがあるということで出していただいたものがこれ。20160112222710.jpgぱっと見、ジョニーウォーカーのブルーラベルかなと思ったんですが、よくよく見ると「ジョンウォーカー オールデスト」でした。シングルモルトばかり飲む方なんで、普段なら飲まないのですがこんな貴重なウイスキーをおすすめしてくれるランドバー、素敵です。

ジョンウォーカー オールデストについて紹介する前に、ジョニーウォーカーから簡単に紹介します。

●ジョニーウォーカーは
ブルー:ベリーオールド(ブレンデッド)
ゴールド:18年(ブレンデッド)
グリーン:15年(ヴァッテッド)
スイング:17年(ブレンデッド)
黒ラベル:12年(ブレンデッド)
赤ラベル:ノンエイジ
ということで、「ブルー」が一番熟成の長いウイスキーになるんですが、この「ブルー」ラベルの前進に当たるのが「ジョンウォーカー オールデスト(ブルーラベル)」です。

写真にあるように、「AGED 15 to 60 YEARS」と記載されています。
つまり、1930年以前の原酒もブレンドされているそうです。(すごい!)

ただし、ラベルの表記は最も短いモルトの熟成年数を表示しないといけないので、この表記がなくなり「ジョニーウォーカー オールデスト」→「ジョニーウォーカーブルーラベル」と名前が変わっていったそうです。

参照サイト:http://osakeurunara.com/nagano/archives/982/

さらに「ジョン・ウォーカー」について詳しく紹介しているサイトはコチラです。
http://takasaki001.web.fc2.com/johnnie.html

ということで、今回頂いた「ジョン・ウォーカー」、とっても貴重なお酒ということがわかりました。次行くときはもう無くなってると思いますが、素敵なウイスキーとの一期一会も楽しいですね。

東京出張に際に時間があるとどうしても寄ってしまう素敵なバー「ランドバーアルチザン」
20160108210520.jpgまず1杯めはボウモアのボトラーズ。

20160108212143.jpg
二杯目は余市。

長崎での飲み会、二軒目は思案橋近くにある行きつけのバー「ジャマイカ」。

今回飲まなかったんですが、ちょっとめずらしいウイスキーを見せていただいたので今回はそれを紹介します。
20160102232603.jpg「アードベッグ スーパーノヴァ 2015」です。

アードベック スーパーノヴァシリーズは、過去も飲んだことあり
アードベッグ スーパーノヴァ 2010
アードベッグ スーパーノヴァ 2014
この2つは飲んだことがありました。

で、今回見せていただいた
●アードベッグ スーパーノヴァ 2015
これだけまだ飲んでないので、今度出会ったら必ず飲みます。

ちなみに、2016年2月14日時点で通販価格では58,800円とかなり高めです。

外部参考サイト
宇宙で熟成させた3年もののウイスキーのお味は?

2016年、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2016年最初のお店は、長崎・鍛冶屋町にあるバー「ラボラトリオ ディ アージョ」。

このお店「ラボラトリオ ディ アージョ」半年ぶりの来店です。
20160102214848.jpg今回頂いたお酒は、ラフロイグ トリプルウッド。


名前の通り、3つの樽で熟成しています。

バーボン樽
 ↓
クォーターカスク
 ↓
シェリー樽

で熟成しているとのこと。

美味しゅうございました。

グルメmasa九州:803店目の紹介。
20151210212418.jpg銀座で飲むときによく行っているスタアバー。そこの2店舗目が同じ銀座にできてて、やっと行くことができました。

お店の場所をネットで調べても出てこず、結局スタアバーの方に顔だして1杯飲んで「スタアバー タイズ」を案内していただきやっと入ることができました。
20151210220800.jpg店内は、カウンター5席前後、ゆったりしたテーブル席が多く、大人数でも利用できそうです。

20151210213141.jpgお店に入ったら、岸さんがいらっしゃったのでまずはカクテル作っていただく。

今日はザクロがオススメということでおまかせいただきました。

Bar「スタアバー」東京・銀座

クライアントとの忘年会が終わり、気分を入れ替えての一人飲み。

好きなウイスキーを一人でまったりと飲みたくなると一人でふらふらしてしまいます。
20151210210753.jpg今回いただいたのは、スペイサイドのウイスキー「ベンロマック 10年」ですが、度数が通常品とは異なるちょい高めの57%。

Bar「モモタバー」福岡・大名

20151119_231028.jpgクライアントとの会食の後に来たバーが、福岡/大名にあるバー「モモタバー」。

ウイスキーを1杯だけ頂きました。


今回いただいたものは、アードベックの「パーペチューム」。
アードベック蒸留所の200周年を記念した数量限定のウイスキー。

東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン」。
20151013213734.jpg結構酔っ払ってたので、1杯だけ頂くことに。

おまかせで出していただいたものが、余市のブルーラベル。初めてみました。
正式名称は、ニッカウイスキー シングルモルト余市 ヘビリーピーテッド。

調べてみると、2015年9月1日(火)から3,000本の数量限定発売とのこと。

グルメmasa九州:799店目の紹介。
20150921220710.jpg長崎の友達との飲み。二軒目は、結婚式の会場にも使われるお店「es」。

今回は、バーとして、カラオケとして利用しました。
ビルから眺める中洲の街の景色は最高です!

20150921223825.jpg途中からカラオケに行き、なぜかかき氷をいただきながら、同世代で昭和なカラオケでもろ上がりました。

今夜も行きつけのバー「ランドバー」へ行く。
20150909222324.jpgまず1杯目は、ちょっと以前からやりたかった飲み比べ。

「山崎」VS「白州」

どちらも好きなワインですが、比べ飲みは初めて。
個人的な感想ですが、ハイボールなら白州がうまく、ストレートなら山崎。
そんな美味しさでした。

20150909224553.jpg二杯目は、発売を心待ちにしていた、知多蒸溜所のグレーンウイスキー「知多」

グレーン・ウイスキーもあまり飲んだことなかったんですが、この知多、軽やかで飲みやすい!うましです。

このウイスキー飲んで初めて、知多蒸溜所というのも知りました。

20150909224830.jpg3杯目も知多。二杯目に飲んだ知多が量販モノ。これも飲み比べましたが、どちらもうましですね。

クライアント主催の暑気払い、2次会が終わって帰りがけにちょっとだけ一人で飲みたくて行きつけのバー「ランドバー」に寄ることに。
2015082100441.jpg1杯目は、最近飲みだしたバーボンのハイボールをおまかせで出していただくと、これが出てきました。

オールドホーバーホルトのハイボール。

オールドオーバーホルトとは
オールド・オーバー・ホルトはストレート・ライ・ウイスキーの代名詞。ストレート・ライ・ウイスキーはカクテル・マンハッタンに必ず使われるベースです。オールド・オーバー・ホルトの特徴としては、ライ麦使用規定が51%のところを59%使っていることが挙げられますが、そのことで香りはより一層熟成感をもつものに仕上がっています。ちなみに、ラベルに描かれている人物はドイツ系開拓民3世でオールド・オーバーホルト社の創設者、アブラハム・オーバーホルトです。
参照:http://www.smilecorp.co.jp/wine/brandStory.php?brandId=92
とのこと。トウモロコシではなくライ麦というのがいいですね
ライウイスキーは初めて頂きました。

2015082101146.jpg2杯目は、「メインバライル 1980」(32年 47.3%)キングスバリー

これまたうましです。

調べてみると
「メインバライル 1980 キングスバリー」は
シングル・カスクのブレンデッド・ウイスキーとのこと。

使われた原酒はグレンロセス、グレンゴイン、タムデュー、ブナハーブンのシングル・モルト。ノースブリティッシュ、ポートダンダス、キャメロンブリッジのグレーン。
参照:http://blog.livedoor.jp/malt_samurai/archives/51477980.html

20150820232513.jpg最後の締めは、ランドバーオススメのカクテル「スカイボール」でさっぱり締めて、さっと帰る。

ほんと素敵なバーです。

東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン」へ。

まず1杯めに頂くウイスキーをお任せすると、「トマーティン (TOMATIN) 」を出していただきました。

ハイランドのトマーティン蒸溜所、調べてみました。

トマーティン蒸留所はロンドンから北西に約900km、スコットランドのハイランド地方の主要都市インバネスから南に約25kmにいったところにある人口約500人の小さなトマーティン村の中にあります。蒸留所の近くには"ネッシー"の伝説で有名なネス湖があり、まわりには伝統的なスコットランドの風景が広がっています。休日ともなるとスコットランドだけでなく、世界中からこの小さな村の蒸留所をめがけてたくさんの訪問客が来ます。蒸留所の名前である「トマーティン」とはこの村の名に由来しており、スコットランドやアイルランドの古語である「ゲール語」で「杜松(ねず)の木の茂る丘」を意味します。蒸留所自体は標高315mの場所に建てられており、世界一標高の高い蒸留所の1つとされています。美味しいウィスキー造りに欠かせないものがトマーティンには揃っています。まず重要なものの1つとして「水」。トマーティン蒸留所では、モナリアス山系から湧き出す清らかな水を仕込水に使っています。この水は村を流れる小川から汲みとっており、畏敬の念を込めて「オルタ・ナ・フリス(自由の小川)」と呼ばれています。花崗岩の間をゆっくりと時間をかけて通って湧き出たこの水は、ミネラルが多すぎず、程よい軟水になるため出来上がったウィスキーも柔らかで繊細な味わいになります。美味しいウィスキーはトマーティンを取り巻く手付かずの大自然の恩恵の中で育まれています。次に重要なのはウィスキーの造り手。トマーティンでは蒸留所内の住居に住み、何世代にも渡って働き続ける人達がたくさんいます。そういった人達のトマーティンにかける情熱が「トマーティン」というウィスキーをより美味しく素晴らしいものにしています。1897年の創業当時からその情熱は今現在も続いています。現在のマスターディスティラー(蒸留所責任者)であるグレアム・ユンソン氏。現在は約22万樽のウィスキーが世界中のモルトファンを唸らせる時を待って静かに眠っています。

参照:http://liquors.kokubu.co.jp/?/p/brand/bid/1101/

20150818224759.jpg
今回頂いたトマーティンは「トマーティン 14年 ポート・ウッド・フィニッシュ」

13年間リフィルバーボン樽での貯蔵によって充分に成熟させた後、さらに1年間、ポートパイプ(ポートワイン樽の事)で仕上げの熟成をさせました。ポートの深みある甘い芳香と豊かな果実感あふれる味わいが、トマーティンモルト本来のやわらかな酒質と絶妙に溶け合い、瑞々しさがさらに際立ったピーチやマンゴーのニュアンスがくっきりと現われています。深い赤みを帯びた琥珀色。レッドベリー、焼きリンゴとともに、コクのあるトフィー、バタースコッチの香りが感じられ、甘いハチミツと苦味あるダークチョコレートが加わります。味わいは、ピーチ、アンズ、マンゴー、プラムといった果実と、クルミ、ナッツ等がバランスよく感じられます。フィニッシュは、まろやかなフルーツサラダといった趣きで、ゆったりと続きます。ノンチルフィルタードです。
参照先:http://liquors.kokubu.co.jp/?/p/item/kcd/7740080/

長崎での仲間との飲み。4件目は、長崎に帰ってきた時に必ず立ち寄るバー「ジャマイカ」。
2015081504248.jpg男4人でテーブル席でひたすらのんでました。

長崎での仲間との飲み。3件目は、最近長崎帰ってきた時によく利用しているバー「ラパン」。

20150814231216.jpgまず頂いたのはこれ。
ザ モルトマン グレンキース18年 。

ウイスキー産業で45年を超える経験を持つドナルド・ハートがハートブラザーズのブランドを譲渡後、息子のアンドリューと共に2009年グラスゴーで立ち上げた新しいボトラー。

業界での長い経験を生かし独自のルートで選び出した樽を同社オリジナルブランド『ザ・モルトマン』としてボトリングしています。

香りはシリアル、バニラ、草っぽくてとてもフレッシュ。ミディアムボディでバニラと穀物の甘さ、フローラル、フレッシュ、オークの特徴。フィニッシュは長くスムース、とてもリッチ。
育ちの良いモルト、プレーンなスタイルでバランスが秀逸。

参照:http://www.cdm-optics.com/

20150814235501.jpg
2杯めは、「BALLECHIN 8TH RELEASE  Sauternes Cask Matured」。

ハイランドのエドラダワー蒸溜所から新しく出ているタイプ「バレッヒェン BALLECHIN」。エドラダワーは何度も飲んだことがありますが、「バレッヒェン BALLECHIN」は初めて。

●DETAILS
The eight and final release in Ballechin's The Discovery Series. Matured in first fill Sauternes hogsheads throughout it's life, this was released in 2013. The next Ballechin to be released after this one, will be the 10 year old in Summer 2014, which will be the core expression going forward.

参照:https://www.thewhiskyexchange.com/P-21218.aspx

グルメmasa九州:793店目の紹介。
20150814225149.jpg長崎の仲間との飲み。2軒目は長崎のジャズバー「さろまにあん」。

20150814222501.jpgカナディアンクラブのハイボールでさっぱりと頂きました。

お店のお客さんも50代前後と年齢層高めでしたが、素敵なお店でした。

グルメmasa九州:792店目の紹介。
20150814220328.jpgお盆休みに実家の長崎に帰り、地元の仲間と飲むことに。

連れてきてもらったバーが、長崎市鍛冶屋町にあるお店「ラボラトリオ ディ アージョ (Laboratorio di Agio)

お店の入り口にドアがない!この壁がドアになってます!
面白い。

20150814213923.jpg店内を見渡すと普通のバーのようでしたが、メニュー見ると、カクテルのアイスを液体窒素でつくるという理科の実験のような面白いお店です。

普段あまりカクテル飲みませんが、せっかくなので、「グラスホッパー」を液体窒素で冷やしたアイスクリームをお願いしました。

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