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P1000598.JPGKとの福岡・大名バー巡り。

4件目は、やっぱり私の行きつけのお店「Bar Feel (バー フィール)」です。

ちょうど、今このお店で私が会員になっているモルトクラブ向けに入れてくれた珍しいモルトがまた新しく入ったので、大名でのバー巡り最後に飲みたくてやってくる。

今回の珍しいモルトが写真のもの。

もちろんボトラーズなので、より珍しく見えますが、元々は「ボウモア」の1982年のもの。

モルトも時間がたつと、ここまで熟成されるのかと思いつつ、おいしくいただく。

いい感じで酔っぱらってます。。。

バー【Bar feel (バー・フィール)】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目10−10KIビル 4F
TEL:092-725-0280
URL:http://www.bar-feel.jp/
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★☆☆☆
 【両親と一緒に 】★☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★★
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★★☆
 【接客サービス】★★★★☆

P1000596.JPGKとのBar巡り、続いてます。

福岡・大名でのBar巡り
1件目は、バー デュラン
2件目は、ちょっと怪しくて気になるところがあったのですが、あまりにもBarとはいえないようなところだったので、ここでの紹介は割愛してます。

で、3件目に来たお店も福岡・大名のバー「MOMOTA Bar (モモタ バー)」です。
2件目のお店がBarといっていながら、あまりにも私が期待するBarのイメージとかけ離れていたので、それはそれで楽しめたのですが、やっぱりスタンダードなバーが好きです。

そこで、このモモタ バーは、入った瞬間にいい感じのお店だなと思ってしまう。

P1000597.JPG1店1杯で巡回しているので、何を頼むかが慎重になるのですが、お店の人に、「アイラのお酒が好きなんですが、ちょっと変わったものあればお任せでお願いします」という注文をしてみる。

で出てきたのが、写真にある、「ポートエレン」。

素敵です。ポートエレンが置いてあると迷わず注文してしまうほど好きなのですが、最初にこういうお酒を出してくれるところは、はまりそうです。

お酒も結構そろっていますし、雰囲気もいいので、こういうお店何件か知っておくと使い分けができて楽しめそうです。

久しぶりにいい感じのバーに出会えました。

バー【MOMOTA Bar (モモタ バー)】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目10−14
TEL:092-714-6077
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★★☆☆
 【両親と一緒に 】★★★☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★☆
 【おしゃれ   】★★★★☆
 【おいしい   】★★★★☆
 【接客サービス】★★★★☆

P1000523.JPG待ちに待ったアイラのウイスキー「キルホーマン(3年)」を頂くことに!!

先日このバー・フィールに来たときに、このキルホーマンを入荷したと教えてもらい、それからやっと飲めるように。

キルホーマン蒸溜所からのもので、1年物・2年物も出たらしいのですが、それは、同じ原料で作ってても熟成期間が違うと言うことで、ウイスキーではなくスピリッツになるらしい。

初めて知りました。

で、この3年ものでやっとウイスキーとえるらしく、ストレートで頂きました。

ピリッとアイラらしいウイスキーですが、3年だからでしょうか、すごい軽い感じでした。

あと10年。次が楽しみ!!

キルホーマン(3年)【Bar feel (バー・フィール)】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目10−10KIビル 4F
TEL:092-725-0280
URL:http://www.bar-feel.jp/
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★☆☆☆
 【両親と一緒に 】★☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★★
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★☆☆(あと10年後が楽しみ!!)

P1000516.JPG以前、東京のバーで飲んだときに、バーテンの方から聞いていた、アイラ島に新しくできた蒸留所のお酒が、そろそろでてくるとの情報。

ウイスキーの3年だとまだ若すぎますが、とうとうお目にかかることができました!

アイラ島に新しくできた蒸留所の名前は「キルホーマン蒸留所」。
そこで作られるウイスキーの名前も「キルホーマン」(3年)

福岡・大名のバー「Feel」でこのお酒に出会えました。無くなっていく蒸留所が多い中、新しく出てくる蒸留所というのはうれしいものです。

早速飲みたいと思ってるのですが、もう少しお客さんに告知をしてからあけるとのことらしく、2月入るとあけようかなと行ってました。

2月になったら飲みに行かないといけないです。

もともとアイラのウイスキーが好きな者としては、新しく出てきた蒸留所のお酒、興味もあるし、いったいどんな味なんでしょうか?期待がふくらみます!!

以下、ボトルのラベルに記載されていた内容の抜粋です。

キルホーマン蒸留所は、アイラ島に2005年にオープンしたスコットラン最西の蒸留所です。アイラ島産のピートで燻された非常にスモーキーなオブティック種の大麦(フェノール値約50pp)を使用した100%アイラ産のシングルモルトです。個性に富んだ超少量生産アイラモルトをお楽しみください。

いや〜、これ読むだけでも期待がふくらみます。

あ〜、早く飲みたい!!!

キルホーマン【Bar Feel (バー フィール)】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目10−10−4FKIビル‎
TEL:092-725-0280‎
   →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★★★☆
 【両親と一緒に 】★★★☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★☆
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】?????

バー「倉吉」福岡・大名

IMG_0175.JPG部署の新年会&歓迎会の二次会は、福岡・大名にあるBar「倉吉」。

ここのバーで飲ませてもらったのが、アードベッグのちょっと珍しいやつ。

「アードベッグ オールモストゼア(Ardbeg Almost There)」です。
あとで調べてみたら、4種類あるようですね。
1997年に操業を再開したアードベッグの復活の道のりを表現した4部作の中の3番目になります。
1998年に蒸留された原酒から、6年〜8年〜9年〜10年という期間において、
Very Young -> Still Young -> Almost there -> Renaissance
という流れでリリースされました。

とのこと、こちらのサイト参照させて頂きました。
http://blog.livedoor.jp/megaphones/archives/50790121.html

バー【倉吉】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目3−32−7Fラ・コルテ・大名‎
TEL:092-726-9405‎
   →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★★★☆
 【両親と一緒に 】★★★☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★☆☆
 【おしゃれ   】★★★☆☆
 【おいしい   】★★★★★

51247702.jpg社長とのサシ飲み。3件目で、バー「セブンシーズ」へ。

何度かこのビルの前を通ってて気にはなってたんですが、まさか社長に連れてきてもらえるとは。。。

で、カウンター越しに気になる水があったので、どこの水か聞いてみると、スコットランド北部(ハイランド)の水「ディーサイドウォーター:DEESIDE WATER」でした。

だったら、ハイランドのお酒でのハーフロックが飲みたくなり、「この水にあうスコッチを!」というオーダーででてきたので、OBANでした。

微妙な味の違いなんて分からないので、かなり自己満足の世界ですが、水に合わせたスコッチもおいしゅうございました。

バー【セブンシーズ】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1-6-11KNOT HOUSE 5F‎
TEL:092-771-7117‎
   →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★★★☆
 【両親と一緒に 】★★★☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★☆☆
 【おしゃれ   】★★★★☆
 【おいしい   】★★★★★


ラガヴーリン:LAGAVULIN地元の長崎に帰省する。

高校の仲間と久しぶりに会う。

8時から飲み始め、居酒屋→ラウンジ→立ち飲み屋→クラブ→バーと久しぶりに飲みまくりました。

最後に行ったバーは、大学時代から通っているバー「ジャマイカ」。

夜中の2時半ぐらいから、お店の方とスコッチ談義で盛り上がり、貴重なスコッチを見せてもらうが、その中でも初めてみたのが、写真にあるラガヴーリンのビンテージ物。

今のラガヴーリンのラベルとは全く異なるもので、ボトラーズでももちろんない。

昔のラガヴーリンです。

いろいろネットでも調べたんですが、このラベルのお酒にまつわる情報、見つけきれませんでした。

どれくらい貴重か分かりませんが、
「もし、これワンジョット飲むとしたら?」
ときいたら、
「数万円ぐらいかな〜」
というビックリするような回答が・・・

み〜る〜だ〜け〜、で終わりました。


Bar【ジャマイカ】長崎・本石灰町
住所:長崎県長崎市本石灰町2−17−2F
TEL:095-821-1885
   →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★☆☆☆
 【両親と一緒に 】★★☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★☆☆
 【おしゃれ   】★★★★☆
 【おいしい   】★★★★★

ポートエレン福岡・中洲のバーに連れて行ったもらいました。

今回のバーは、福岡・中洲にあるバー「Bar Higuchi」です。
スコッチがいろいろ揃っているお店として連れてきてもらいました。

写真を見て分かる人は分かるかと思いますが、これ「ポートエレン」です。
しかも!オフィシャルです!!

マンガ「レモンハート」で見た記憶だけで、いつかポートエレンのオフィシャル飲んでみたいと思っていたんですが、今日、ついに念願かないました!!

自分ルールなんですが、スコッチが揃っているバーに行ったときは、よく「ポートエレン」を注文します。

ただ、今までは、ボトラーズのポートエレンしか飲んだことがなかったので、もう幸せです。

しかも、飲んだ「ポートエレン」オフィシャルは、
●セカンド
●サード
●フィフス
この3種類をそれぞれしっかり飲み比べました。

ポートエレンのオフィシャルまでは、知っていましたが、さらにこんな種類まであるとは知りませんでした。(個人的には「セカンド」がうまかったです)

ちなみに、「ポートエレン」を、普通のバーで頼んでも、無かったり、あってもボトラーズの1種類があったりなんですが、ここ「バー ヒグチ」では、オフィシャル、ボトラーズ合わせて10種類ぐらい出てきました。

注文した本人がビビリました。


ポートエレン:オフィシャル【Bar Higuchi(バー ヒグチ)】福岡・中洲
住所:福岡県福岡市博多区中洲3丁目4−6−1F
TEL:092-271-6070
URL:http://www.bar-higuchi.com/
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★☆☆☆☆
 【両親と一緒に 】★☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★☆☆
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★★★

シングルモルト余市1987福岡の大名ににあるBar Feelのモルトクラブ会員に提供してくれるモルト第二段は、これ、「シングルモルト 余市 1987」。

案内のメールは、前々から頂いていたんですが、なかなか行く機会がなく、年明けでちょうど行けそうだったので、飲みに行く。

●シングルモルト余市1987
2000本数量限定

以下、公式サイトのシングルモルト余市1987より抜粋

「シングルモルト余市1987」はニッカが誇るブレンダーの経験と技術を頼りに、1987年に蒸溜・樽詰めされた長期熟成モルトだけを使用しております。冷涼湿潤な気候と世界でも稀な石炭直火蒸溜が生む、香り豊かで力強い味わいの余市モルトは、長期熟成を経ることで、香りがさらに深まり、力強さは残しつつも濃厚で滑らかな味わいへと変わります。

2006年発売した「シングルモルト余市1986」は、その類まれな華やかな香り、柔らかな味わいが評価され、WWA(ワールド・ウイスキー・アワード)07において、ベスト・ジャパニーズ・シングルモルトウイスキーを受賞しました。「シングルモルト余市1987」は、その品質を受け継ぎ、ニッカウヰスキー余市蒸溜所でつくられるモルトの上質さをお伝えするための商品として、自信を持って皆様にお届けいたします。
今年の"20年もの"のおいしさを、ぜひご堪能ください。


シングルモルト余市1987【 Bar feel 】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目10−10KIビル 4F
TEL:092-725-0280
URL:http://www.bar-feel.jp/
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★☆☆☆
 【両親と一緒に 】★☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★★
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★★★

ザ・グレンリヴェット25年オープン当初からの行きつけの福岡・大名にあるBar feel。

何かとが忙しく、一人でBar行くこと自体がめっきり減ってきたちょうどそんな時に、オーナーからメールがくる。

メールの内容は、「 feel モルト倶楽部 」というものができ、会員を募集とのこと。
モルト好きな私にとっては、なんとも素敵な倶楽部。迷わず、即入会させてもらう。

THE GLENLIVET XXV「 feel モルト倶楽部 」とは、
20年以上熟成の高級モルトウィスキーをほぼ原価にて飲める倶楽部。

毎月1本、20年以上熟成の高級モルトウィスキーを仕入れ、仕入れ原価の20で割った金額で1ショット提供。20名限定の倶楽部。毎月ボトルが入荷したら、会員にメールがくる。

メール発信から10日間は会員のみ提供で、それ以降は一般の方へも提供。但し、その際の価格は適正に利益をのせた価格。

10日目以降でも会員には会員価格にて提供ですが、在庫がなくなり次第提供終了。

とのこと。20名の会員って、すっごいお得です。
長年通ってて、ほんとよかったと思う一瞬です。

グレンリベット「feelモルト倶楽部」のウィスキー第1弾の企画は「ザ・グレンリヴェット25年 THE GLENLIVET XXV」です。

グレンリヴェット12年は、大学時代に味もよくわからずに、それでも一番良く飲んでいたお酒で、当時酒屋で2500円ぐらいで買えていた記憶がある。

とにかく、私のスコッチの修行は、このグレンリヴェットから始まり、このスペイサイドから徐々にアイラの味に馴染んでいった、ほんと忘れられない思い出のお酒。

そのグレンリヴェット25年を飲ませていただく。

1ショット飲ませてもらいましたが、最初はテイスティンググラスで飲ませてもらい、横にグレンリヴェット12年のショットもおいて飲み比べる。
(ちなみに、このテイスティンググラスは、あのウィスキーの方で有名なマイケルジャクソンがデザイン)

飲み比べ、すっごい楽しいです。同じ酒でも25年ものは、ここまでまろやかになるかと感動しまくる。ほんと、うまかったです。

こういう企画を立ててくれた feel のオーナーさん、素敵です。

改めて、Bar が好きだったんだなと、再認識させてくれた「THE GLENLIVET XXV」でした。

●グレンリヴェット公式サイト:http://www.theglenlivet.jp/より以下抜粋
ザ・グレンリヴェット25年/THE GLENLIVET XXV
2007.3.1発売
品質、パッケージともに権威と最高峰を表現する「ザ・グレンリベット25年」。1980年に樽詰めされたバーボン樽熟成の原酒を、2004年から2年間ファースト・フィルのオロロソ・シェリー樽を用いて仕上げ熟成。レンジのなかで最長の熟成を経た逸品で、ザ・グレンリベット本来の個性を生かしながら、シェリー樽由来のナッツやスパイスなどの風味が幾重にも調和する深い味わいと琥珀色に輝く豊かな色合いをもつ、最高峰の品質に到達。

香り
シェリー樽熟成による、熟したフルーツやスパイス香にウッディな香りが調和。

味わい
スパイシーな中に、ダークチョコレートやオレンジ・ピールの風味を伴う深い味わい。

フィニッシュ
ドライでスパイシーな風味が長く続き、最終的にフルーティーな甘さが余韻となって残る。

初回リリースは日本100本限定

ザ・グレンリヴェット25年【 Bar feel 】福岡・大名
住所:福岡市中央区大名1丁目10−10KIビル 4F
TEL:092-725-0280
URL:http://www.bar-feel.jp/
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★☆☆☆
 【両親と一緒に 】★☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★★
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★★★

巨峰を使ったカクテル福岡のバーの中では、かなり有名なBar「オスカー」。ここのオーナーさんが、ビフィーター世界カクテルコンテスト3位になったそうで、同業者の方にも有名な方。ちなみに、前日銀座で飲んだバー「スタア・バー」のオーナーさんもご存じで、福岡に行くときは必ず立ち寄るそうです。

今日は、何のフルーツがあるか聞いてみると、巨峰とパッションフルーツがあると聞いたので、まずは巨峰をつかったシャンパンのカクテル。

パッションフルーツを使ったカクテル次に飲んだカクテルは、パッションフルーツを使ったカクテルだが、こんなカクテル初めてみました。「ニコラシカ」なら、みたことありますが、それ以外のカクテルでグラスの上にフルーツをのせて飲むスタイルのものは初めて見ました。驚きとともに、どう飲めばよいかわからなかったので、聞きながら美味しくいただきました。ちなみに、この上に乗っかっているパッションフルーツの表面に砂糖がかけてあり、その上からバーナーで軽く炙ってくれています。カクテルグラスの中で2層に分かれている上の方が、度数の高いウォッカでしたが、これがまたうまいうまい。

THE GLENLIVET VINTAGE 1969 最後に飲んだのが、私が大学時代に一番よく飲んだお酒「THE GLENLIVET」の激レアバージョン、「THE GLENLIVET VINTAGE 1969」。まず、こんなボトルがあったということすら知りませんでしたが、大変貴重なお酒を頂きました。
実は、22才の時に、「THE GLENLIVET VINTAGE 1969」に似たものは実は飲んだ経験がある。
大学時代に友達とずっとかよっていたバーに、グレンリベットの30年のボトルがあったが、まだ自分でも酒の味がよくわかっていないことに自信があったので、もっとお酒の味が分かってから挑戦使用と思っていた。もちろん、月日が経てば立つほど、その中に入っているお酒も減っていくのでどのタイミングで飲みかというのが一番の問題だったのですが・・・
そんなときに、大学卒業をし、鹿児島で働きはじめたときに、一緒に飲みに行っていた飲み仲間が、最後の1パイ分残ったグレンリベットの30年を、ボトルごと送ってきてくれた!
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この後の話は、もうちょっと続きますが・・・

「THE GLENLIVET VINTAGE 1969」に話を戻します。

最初はハーフロックで頼んだが、最初はロックで飲むことを激しく薦められ、素直にその通りの飲み方で楽しむ。

当然、12年とはまったく違う。
このうまさを、うまい表現でお伝えできないのが悔しい。

それと、今になって悔やんでいることがひとつ。

それは、
「THE GLENLIVET 12年」と「THE GLENLIVET VINTAGE 1969」を
それぞれロックで飲み比べるのを忘れたこと・・・


Bar【オスカー】福岡・大名
住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目10-29-6F
TEL:092-721-5352
  →地図参照
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★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★★★★
 【両親と一緒に 】★★★☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★★
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★★★★

スタアバー・東京・銀座グルメmasa九州:東京出張編。
以前、このお店の方が出されているバーの本「スタア・バーへようこそ」を読んで、一度は行ってみたいと思っていたBar「スタアバー」へ念願かなって行けた。
スコッチ好きにはたまらないお店で、飲んだことのないアイラのボトルがいろいろ置いていた。もちろん、普段なかなか目にすることのできないアイラ系のスコッチにチェレンジ下が、いろいろ飲めば飲むほど私は、ラガヴーリン16年が好きということは再認識してしまう。

銀座のバーで飲むということが、それだけで何か緊張してしまうのは、やっぱり田舎者の証拠か・・・
東京出張の際は、やっぱ銀座のいろんなバーにチャレンジしてみたいと思ってます。

Bar【スタア・バー】東京・銀座
住所:東京都中央区銀座1丁目5−13
TEL:03-3535-8005
URL:http://www.starbarginza.com/
  →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★☆
 【接待につかえる】★★★☆☆
 【両親と一緒に 】★☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★☆☆
 【おしゃれ   】★★☆☆☆
 【おいしい   】★★★★☆

バー:ハーツフィールドスコッチ好きにはたまらないめちゃめちゃいいバー見つけました。場所は、福岡の天神にあるBarハーツフィールド。店内にあるボトルは、ほとんどがウイスキーで、スコッチ好きの私にとってはたまらなくいいバーに出会えました。しかも、カクテルはほとんどないらしいので、ほんとにスコッチが好きなかたはオススメ。逆に言えば、バーといってもウイスキー飲めない・カクテル好きにはおすすめできない店ともいえます。
今回頼んだのは、「ポートエレン」がメニューにあったので迷わず頼んだら、流石にオリジナルではなくボトラーズのものでした。それでも、1年ちょっと前に飲んだ以来で、懐かしくもないが美味しく頂く。やっぱりアイラのモルトは、たまりません。もうこれだけで上機嫌。
いろんなバーに行くが、自分の趣味に合うバーにはなかなか出会えないと思っているので、今回のこのバーとの出会いはかなり貴重。常連になりそう・・・

ちなみに、この写真の左上にある壁にみえるもの、実はスピーカーらしいです。オーディオは詳しくないので、お店の方に聞くところによると、JBLの「ハーツフィールド」というビンテージスピーカーらしい。このスピーカー名から、バーのお店の名前「ハーツフィールド」になったそうで、お酒以外のこだわりもかなりいい感じ!
こういう素敵な店は、ほんとは隠れ家の店として一人で飲みに行きたいお店なので、個人的にはデートにはオススメしません。

バー【ハーツフィールド】福岡・天神
住所:福岡県福岡市中央区天神2丁目3−5
TEL:092-712-4369
   →地図参照

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】☆☆☆☆☆
 【接待につかえる】☆☆☆☆☆
 【両親と一緒に 】☆☆☆☆☆
 【子供連れ   】☆☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★★★
 【おしゃれ   】★★★★★
 【おいしい   】★★★★★

ハウステンボス内にあるバー「グランキャフェ」で、ちょっと1杯。店内にはお酒が1000種類以上あるといわれてて、広い店内・長いカウンターと雰囲気も最高なのに、たまたま、当日は雨と、結婚式の2次会直前の時間帯だったので、客は「ゼロ」。寂しすぎです・・・
Dsc00243 今回飲んだのは、カリラ18年で、アイラ好きな私としては、カリラはあまりバーに置いてなかったりするのでこういうときはつい飲んでしまう。バーとして見ると店内は広すぎて、個人的にはもっとこじんまりしたスペースでゆっくり酒でも飲みたいほうなので、やっぱり落ち着きませんでした・・・

【グランキャフェ】バー
住所:長崎県佐世保市ハウステンボス町
   →地図参照


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★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★☆☆
 【接待につかえる】★★★☆☆
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 【いやされる  】★☆☆☆☆
 【おしゃれ   】★★★★☆
 【おいしい   】★★☆☆☆

ウイスキー特級「Red Hackle」

Red Hackle正月に親戚と飲むときに、叔父が、ずっとのまなかったウイスキーを持ってきてくれた。

基本的にシングルモルトしかのまない私は、このもらったブレンデッドウイスキー「Red Hackle」をみても、銘柄を知らないので、全く興味がないと思った瞬間に、ウイスキー特級というのが目に入ってきた!!!!!


ウイスキー特級以前、バーテンダーとウイスキーの話で盛り上がっていたときに、ウイスキーの特級ラベルを見つけたら「迷わす手にいれろ!」という言葉を覚えていて、一気に興味がわいてくる!!

ただ、家に持ち帰って、ネットや本、バーテンダーに聞いてもこの特級のウイスキー「Red Hackle」の価値がわからない・・・

わかったのは、裏のラベルに記載されている輸入年月日昭和50年2月16日とかいてあって、ボトリングされて30年以上もたっている。ちなみに昭和49年10月が私の誕生日なので、ほぼ自分と同じ年齢のボトル。
懇意にしてもらっているバーテンダーにも調べてもらってて、現状で、わかったのは、酒税法についてだけ。

1953年に制定された古い酒税法により特級、一級、二級と3つに分類され、特級は43度以上、一級は40度以上43度未満、二級は39度以下と主に度数により酒税が分けられていた。1989年の改正により特級、一級、二級の分類は廃止され
る。

う〜ん。楽天やヤフオクで調べてもでてないし、これってどれくらいの価値があるのでしょうか?
ご存じの方がいれば、このウイスキー特級「Red Hackle」是非教えてください・・・

DSC00163西中洲のバー「MYMON(マイモン)」からの続きで、「シングルトン」がおいてある福岡のとあるバー。普段、出さないもの(単純に出なだけい?)らしく、お店のご厚意で頂きました。なので、今回のグルメmasa九州では、趣向を変えて、お店の紹介一切ナシの、この「シングルトン」のみの紹介。
まだ大学生だったころの10年前に、よく酒の味が分からずに、この「シングルトン」を飲んでいたなと自分でもあきれながら、そして、昔を懐かしく思いながら飲んでいた。10年前は、「グレンリヴェット」か「シングルトン」のどちらかを近くの酒屋で買って飲んでたけど、「シングルトン」は急に見なくなり、最近ではバーでもおいてあるのが珍しい。

こういう「お酒の思い出探し」って実は、密かな楽しみで、学生時代背伸びしてでもいろいろと遊んできたことが、今、また楽しめる。

それにしても、最近「シングルトン」を見ないと思って調べてみると、「企業統合に伴い、現在ではリリースされていないブランド。」ということらしい。どおりで、私が学生時代の時に3000〜4000円で買えていた者が、今では、シングルトン:16800円という高価なものになってしまっている。

DSC00162久しぶりに行きつけでない初めてのBarへ入る。メニューを見るなり、「ポートエレン21年」がメニューにあったので、迷わず注文してみる・・・・・

が、

タイミング悪く、切らしているとのこと・・・・
だからといって、いつものようにラガヴーリン頼むのも何なので、ちょっと趣向を変えて「グレンリヴェット18年」を久しぶりに飲む。10年ほど前は、よくグレンリヴェット12年か、シングルトンを飲んでいたので
つい昔を思い出しながらゆっくりと飲む。店の人に、シングルトンはないですよね?とちょい期待しながら尋ねたがやっぱりなかった。そうすると、この店に連れてきてくれた、社長が別の店に電話してくれて「あるよ」との一声。

次の店に、つづく。

【MYMON】バー マイモン
住所:福岡県福岡市中央区西中洲4−6 リップルビル
   →地図参照
TEL:092-733-1046

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 【おいしい   】★★★☆☆

DSC00020幼稚園の時から付き合いのある幼なじみ「F」と久しぶりに二人で飲みに行く。

焼鳥食べて、2件目、どこに飲みに行こうかと考えて、ふと昔よく通っていたバー「ヴィサージ」を思い出した。

この店は、以前大名小学校の前にあったけど、4年ほど前に、場所・スタッフが変わって、新しくなった「アーク・ヴィサージ」には1回も行っていなかった。

気分的にも、行きつけの店ではなく、初めていく店にいきたかったので、「F」と一緒にいく。

DSC00022「アーク・ヴィサージ」ではなく、昔あった「ヴィサージ」は、福岡で働くようになってから、最初の行きつけのバーだった。バーテンも当時年が近くて、出身地も同じだったので、ほんとよくしてもらっていた。

今、自分が好んで飲んでいるスコッチ(アイラ)は、この「ヴィサージ」でいろいろと勉強させてもらった。当時は、グレンリベットをよく飲んでいたが、「ヴィサージ」では、スコッチが並んでいる棚が、左からスコッチでも飲みやすい物が並べられており、右にいけべいくほど、ウイスキーらしい、独特の「香り」や個性的なものが並べられていた。当時は、一番左からしか飲めなかったが、飲み続けていくと、前回は、左から何番目まで飲んだから今度は、ここから飲むというような飲み方で、気づいたら、味がよくわからないなりに、すべてを制覇していた。それから、また左端のスタートに戻って飲み始めると、ほんと、スコッチでもいろんな味があるなと改めて驚いた覚えがある。

もし、「ヴィサージ」に通っていなかったら、今のスコッチ好きはなかったかもしれない。それほど、自分にとっては大きい影響を与えてくれた店。

DSC00023そんな店をふと思い出して、新しくなった方の店に飲みに行きたくなった。はたして、8年ほど前に通っていた店と、今の新しい方のお店はどう変わったか!久しぶりワクワクしながら店に入る。

酒を並べている棚を確認したが昔のように、左から並んでいるか?・・・・いや、ならんでなかった。(ちょっと残念)

メニューを広げると、真っ先に目に飛び込んできたのが、「ポートエレン21年」(ボトラーズ)!

普段こういう物って常時在庫しているものでもないから、メニューには載せないのが普通なのかなと勝手に解釈していたので、逆にびっくり。ラガヴーリンなどのアイラのスコッチが好きだと、もう、飲むしかない。

いつものようにハーフロックで「ポートエレン21年」を頼む。やっぱ、おいしかったが、ちょっと酔っぱらっていたので、うまく味のコメントはできません・・・


ポートエレン21年」も、あと少ししか残っていないので、飲まれてしまう前に、また、飲みに行こうとなぜか自分に誓った。

※今回飲んだポートエレン→「ポートエレン21年ダグラスラング1978

DSC00024次、何かないかなと思っていたら、今まで飲んだことがない「カリラ12年」もメニューみてると、目に飛び込んできた。スコッチ(特にアイラ)で飲んだことがないものって、どうしても注文しないと気が済まない。早速頼んでみたが、正直な感想は「おいしくて、私にはおいしくなかった」。

結構個性的な味・香りが好きなので、それから比べると、私とってはおいしくなかった。。

これで、おそらくアイラのスコッチは一通り飲んだかなと思ったもつかの間、バーテンの方から、こちらもありますよと、不思議なボトルを出してもらった。

飲んでいるときは、そのお酒の名前を覚えていたが、家に帰ってくると、もう忘れてしまった。次行ったときにでもその、「なんだかよくわからないアイラのスコッチ」を飲んできます。

10年間、ポイントを絞って、バーに通ってると、こんなお酒との出会いも、無性にたのしいし、隣で一緒に飲んでいた「F」も酒好きで、自分が好きな酒を淡々と飲んでいた

。よく二人では、かっこいいオヤジになりたいねとよくいっている。「F」!どうすれば「かっこいいオヤジ」になるんやろうか。10年後、20年後、どうなってるかお互い楽しみ!

「アーク・ヴィサージ」をでて、次の店は「Bar Feel」に行ったが、結婚式の2次会があってて、結局「Bar Holly Water」で、アードベック、ラガヴーリンを飲む。「Bar Holly Water」を出た後、友達は、もう一軒、行きつけのBarに顔出すということで、そこで分かれる。

最終電車で帰る予定だったので、0:00の電車に乗って帰ろうと思うと、土曜日は最終電車が0:00ではなく、23:47ということを知り、乗り遅れる・・・・

結局タクシーで帰って「8320円」の出費。一番高かったのは、お酒代ではなくタクシー代という、いらないオチがついてしまった。

2007.9.17現在、お店は無くなっているようです。。。

【バー アーク・ヴィサージ】
 住所: 福岡県福岡市中央区赤坂1-6-21
    →地図参照
 TEL: 092-737-7958
 営業時間: 18:00〜翌3:00

DSC00013ここの「Bar Feel」は、オープン当初から通っている行きつけのBar。

もともと、ここのオーナーが以前店長をしていたBarの常連でもあったので、新しく「Bar」をつくると聞いて、オープン当日からよくしていただいてて、私の結婚式の3次会では、この「Bar Feel」を使わせてもらいました。

それから、なかなか忙しくて、今年は初めてでした。

結婚式場でお世話になった「ロイヤルチェスター福岡」のプランナーの方と、お礼もかねて食事にいって、2件目でここ「Bar Feel」へ遊びにいく。

1杯目で「ラガヴーリン」がないか、聞いたところ、「12年」があった。たまたま昨日「16年」を飲んで飲み比べようと思っていたので、迷わず「12年」を頼む。以前は「ラガヴーリン16年」の方が好きだったが、今回飲み比べてみると、「12年」の方がおいしく感じて、体調がよくなかったのか、年とって自分の味覚が変わってきたのか・・・

ここのオーナーさんとは、お酒の趣味が合うし、いろんな話で盛り上がる。

お店にも、知り合いや友達をたくさん連れて行くので、いまではこのお店での私の肩書きが「営業本部長?」になってしまってます。これからも、ここBar Feelのネタも、小出し小出しでご紹介していきます。

【Bar Feel】(バー フィール)
 住所: 福岡県福岡市大名1-10-10 KIビル4F
    →地図参照
 TEL: 092-725-0280
 営業時間: 夜6:00〜深夜4:00(LO深夜4:00)
 休日: 無休
 URL:http://www.bar-feel.jp/


Bar Feel ( 赤坂(福岡) / バー・カフェバー )
★★★★★5.0
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DSC00007行きつけのBar「ホリーウォーター」に、しばらくなかった「ラガヴーリン16年」が入荷してた。もちろん正規輸入のもの。最近知ったのは、正規輸入と並行輸入のものでは味が全然違うらしく、機会があれば、こんど飲み比べてみたいと思ってる。

このホリーウォーターは、4〜5年ぐらい前から通い始め、いまでは、店のスタッフと「ここだけの話」で盛り上がる仲。たまに私ごのみの珍しいスコッチを入れてくれるので、そんなときはボトルキープをするときも。(最近してないけど・・・)バーカウンターに、くぼみがあり、端から端まで水が流れててその名の通り、「ウォーター」。このお店のネタは、これからもちょくちょでてくると思いますが、追々ご紹介していくといいうことで。

2007.9.17現在、お店は無くなっています。
ここの店長さんは、姉妹店の「KISS」に移動しています。

【ホリーウォーター】
 住所:福岡県福岡市中央区大名1丁目15−11ユナイテッドアローズビル6F
    →地図参照
 TEL:092-752-6625

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