東京のグルメの最近のブログ記事

グルメmasa九州:796店目の紹介。
20150820224235.jpgクライアント主催の暑気払い、2次会は月島にあるスペイン料理のお店「月島スペインクラブ」

20150820223341.jpg20人ぐらいが集まっての飲み。いい感じで酔っ払ってるので、何飲んだか、何食べたか、いまいち思い出せない。。。

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グルメmasa九州:795店目の紹介。
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東京のクライアント主催の「暑気払い」ということで、取引のある各社が集まっての飲み会。

会場の「ルーク レストラン」からの眺めがあまりにもキレイだったので、今回は食べ物の写真ではなく夜景の写真。

グルメmasa九州:794店目の紹介。
20150819205053.jpg東京出張で、久しぶり東京の同僚と飲み。

以前からちょっと気になっていた「とり皮専門店:かわ屋」へ行くことに。

福岡にある「かわ屋」の東京進出ということで、ちょっと気になっていってきました。

20150819210332.jpgとり皮も福岡に比べると高い価格設定は仕方ないですが、東京にいながら福岡で慣れ親しんでいる「とり皮」専門店で食べれると思うと、有りですね。

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とり皮、まずは、一人10本注文からお願いします。!

東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン」へ。

まず1杯めに頂くウイスキーをお任せすると、「トマーティン (TOMATIN) 」を出していただきました。

ハイランドのトマーティン蒸溜所、調べてみました。

トマーティン蒸留所はロンドンから北西に約900km、スコットランドのハイランド地方の主要都市インバネスから南に約25kmにいったところにある人口約500人の小さなトマーティン村の中にあります。蒸留所の近くには"ネッシー"の伝説で有名なネス湖があり、まわりには伝統的なスコットランドの風景が広がっています。休日ともなるとスコットランドだけでなく、世界中からこの小さな村の蒸留所をめがけてたくさんの訪問客が来ます。蒸留所の名前である「トマーティン」とはこの村の名に由来しており、スコットランドやアイルランドの古語である「ゲール語」で「杜松(ねず)の木の茂る丘」を意味します。蒸留所自体は標高315mの場所に建てられており、世界一標高の高い蒸留所の1つとされています。美味しいウィスキー造りに欠かせないものがトマーティンには揃っています。まず重要なものの1つとして「水」。トマーティン蒸留所では、モナリアス山系から湧き出す清らかな水を仕込水に使っています。この水は村を流れる小川から汲みとっており、畏敬の念を込めて「オルタ・ナ・フリス(自由の小川)」と呼ばれています。花崗岩の間をゆっくりと時間をかけて通って湧き出たこの水は、ミネラルが多すぎず、程よい軟水になるため出来上がったウィスキーも柔らかで繊細な味わいになります。美味しいウィスキーはトマーティンを取り巻く手付かずの大自然の恩恵の中で育まれています。次に重要なのはウィスキーの造り手。トマーティンでは蒸留所内の住居に住み、何世代にも渡って働き続ける人達がたくさんいます。そういった人達のトマーティンにかける情熱が「トマーティン」というウィスキーをより美味しく素晴らしいものにしています。1897年の創業当時からその情熱は今現在も続いています。現在のマスターディスティラー(蒸留所責任者)であるグレアム・ユンソン氏。現在は約22万樽のウィスキーが世界中のモルトファンを唸らせる時を待って静かに眠っています。

参照:http://liquors.kokubu.co.jp/?/p/brand/bid/1101/

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今回頂いたトマーティンは「トマーティン 14年 ポート・ウッド・フィニッシュ」

13年間リフィルバーボン樽での貯蔵によって充分に成熟させた後、さらに1年間、ポートパイプ(ポートワイン樽の事)で仕上げの熟成をさせました。ポートの深みある甘い芳香と豊かな果実感あふれる味わいが、トマーティンモルト本来のやわらかな酒質と絶妙に溶け合い、瑞々しさがさらに際立ったピーチやマンゴーのニュアンスがくっきりと現われています。深い赤みを帯びた琥珀色。レッドベリー、焼きリンゴとともに、コクのあるトフィー、バタースコッチの香りが感じられ、甘いハチミツと苦味あるダークチョコレートが加わります。味わいは、ピーチ、アンズ、マンゴー、プラムといった果実と、クルミ、ナッツ等がバランスよく感じられます。フィニッシュは、まろやかなフルーツサラダといった趣きで、ゆったりと続きます。ノンチルフィルタードです。
参照先:http://liquors.kokubu.co.jp/?/p/item/kcd/7740080/

東京・西麻布にあるワインバーのお店「ゴブリン」。
今年で5回目の利用。
20150818191231.jpg今回の趣旨は、新しく入社した東京のスタッフをクライアントに紹介しようと言う趣旨での飲み会。

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20150818210934.jpg今の期間、モンサンミッシェル産のムール貝のフェアがされていたので、早速頂くことに。
20150818194644.jpgうましです!!

グルメmasa九州:788店目の紹介。
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前から気になっていた唐揚げ専門店「からやま」に、一人飯で行く。

メニューがありすぎて選びきれず、迷いながら選んだのがこれ。

いや〜〜、美味しゅうございました。

グルメmasa九州:787店目の紹介。
20150707183440.jpgクライアントとの会食。

今回は趣向を変えて、WEB業界ので働く人事の方も呼んだ情報交換も兼ねた会食。

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クライアントと六本木ヒルズの焼き鳥屋「百鳥」でサシ飲み会食が終わり、ホテルに戻る途中にちょっと寄り道。バーで1杯だけ飲んで帰ろうと思って、お気に入りの銀座のバー「スタアバー」へ寄ることに。
20150610230445.jpg今回は普段あまり飲まないアイリッシュウイスキーをおまかせでお願いする。

今回飲ませていただいたのは、「ブッシュミルズ シングルモルト10年」。

アイリッシュもブッシュミルズも詳しくないので、スタアバーで教えてもらいましたが断片的にしか覚えてなく、改めて調べてみました。


●アイリッシュウイスキーの魅力と特徴
伝統的なアイリッシュウイスキーの製法と言うのは非常に特徴的な作り方であり、原料の主体は大麦麦芽と発芽させていない大麦を主体に作られています。そこにオート麦や小麦、さらにライ麦など5種類の原料を混合した後に糖化し、発酵を行い蒸留をするピュアポットスチルウイスキーというジャンルなのです。

原料の乾燥では香りが着きやすい方法を使用していないため軽やかな風味で、蒸留を複数回おこなうウイスキーが多いため、滑らかで軽快な飲み口が特徴です。ウイスキー初心者でも飲みやすいのがアイリッシュウイスキー最大の魅力で、癖が少なく、水や氷と合わせたりカクテルにしても失敗しにくい味わいです。
参照:http://xn--gcko9ayp8b.biz/irish/

●ブッシュミルズ
「ブッシュミルズ」は、スコットランド、アイルランドを含む"ウイスキー発祥地域"と言われるエリアの中の、アイルランド北部沿岸アントリウム州に位置し、アイルランドの現役蒸溜所の中で最も古い歴史を持つといわれているブッシュミルズ蒸溜所で生まれました。ブッシュミルズの製法はユニークで、そのユニークさの特長としてあげられるのが「トリプル(3回)蒸留」と「アンピーテッドモルト(スモークしていないモルト)の使用」と「100%麦芽化した大麦の使用」を組み合わせていることにあります。アイリッシュウイスキーの伝統的な特長である「トリプル蒸留」が、軽やかでフルーティな味わいを、そして、「アンピーテッドモルト」の使用がスモーキーさや土臭さのない親しみやすいスタイルを生み出しています。参照:http://www.kirin.co.jp/products/whisky_brandy/bushmills/

ブッシュミルズ シングルモルト10年
モルト10年 トリプル蒸留の特長がよくあらわれた、甘くてスパイシーなアロマのある個性的な味わい。・アルコール度数:40%・容量:700ml・原産地:北アイルランド参照:http://www.kirin.co.jp/products/whisky_brandy/bushmills/

グルメmasa九州:783店目の紹介。
20150609230302.jpg西麻布のワインバー「ゴブリン」からの二次会。会話の流れで唐揚げを食べよう!ということになって、近くのお店で唐揚げ食べれるところを探して見たんですが、見つけきれず焼き鳥に切り替えてお店を探してみる。

見つかったのが、西麻布にある焼き鳥屋「鳥よし」。

20150609230020.jpg唐揚げはなかったのですが、お店の方に5本おまかせで焼いてもらう。

東京・西麻布にあるワインバーのお店「ゴブリン」。
今年でもう4回目の利用です。
20150609193546.jpg今回の趣旨は、元同僚を呼んで同じ業界の情報交換という企画。

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