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焼き肉「叙々苑」東京・高輪

グルメmasa九州:850店目の紹介。
20161203122550.jpg東京出張なんども行ってますが、土曜日も東京にいるということはまずないんですが、甥っ子に会うために久しぶり東京での週末を過ごす。

時間があったので昼間は学生時代の友達とランチ。最後いあったのがここだったので、約7年ぶりの再会。

品川でランチをすることになり、連れてきてもらったのが焼き肉のお店「叙々苑」。

久しぶりの叙々苑でテンション上がります!!

クライアントの忘年会が銀座であり、その後二次会へ4人で飲みに行くことに。場所が銀座だったので、スタアバーに連絡し、いっぱいだったのでスタアバー タイズを利用させて頂く。
20161202211503.jpg今回頂いたウイスキーはスペイサイドの「GLENBURGIE グレンバーギ 10年」。

グレンバーギの詳しい解説はこちら。
参照サイト:http://www.single-malt-scotch.com/distilleries/rt_Glenburgie.html
スペイサイド産のグレンバーギは花のような香しいアロマと、喉に絡む蜂蜜のようなフレーバーとテクスチャーが特徴的なシングルモルトです。若いグレンバーギは比較的素朴な印象がありますが、長期熟成物はフルーティで芳醇に仕上がっていることも多いですね。また、原酒のほとんどがブレンデッドに回されているため、比較的入手しづらいシングルモルトです。

東京出張でクライアントとの会食や同僚との飲みもなかったので、久しぶり1人でしっぽり行きつけのバー「ランドバー アルチザン」へ行くことに。

夕食なしでいきなりバーで飲みまくる気マンマンです。
20161020212200.jpgまず1杯目は「KNOCKANDO ノッカンドゥ 12年」でのハイボール。
スペイサイドのモルトですが、あまり見たことに飲んだこともないのでよい経験でした。

ウイスキーって、普通ラベルには熟成年数だけが記載されていますが、ノッカンドゥは瓶詰した年も明記されています。
なので、このノッカンドゥの瓶には2000年に瓶詰めされたようです。

東京出張から福岡に帰る日に、ちょっと時間があったので新橋に15時からオープンしているランドバー アルチザンに18時ぐらいに行くことに。

20時の飛行機で帰るので、1杯を30分以内で飲んで帰ることに。

20161007175030.jpgハイボールを頂いたのですが、今回のウイスキーは私の大好きなグレンリベット12年。

自宅にもグレンリベットあるのですが、同じものを使っててなんでこんなに味が違うのかマスターに聞いてみました。

グラス・氷など違いはいろいろあるけど、「炭酸の注ぎ方」「ステア」のやり方が違うとのこと。家で飲むよりやはりプロに作ってもらうハイボールがうまいですね。

ランドバー アルチザン、ほんとに素敵なバーです。

そば「玉屋」東京・両国

グルメmasa九州:840店目の紹介。
20161007112331.jpg東京出張で午前中の打ち合わせが終わり、クライアントと一緒にランチをすることに。

連れてきていただいたお店が、東京・両国にある蕎麦屋「玉屋」。

大正8年からの創業とのことで、これぞ老舗蕎麦屋!のお店です!

蕎麦と天丼を頂きましたがすごいボリューム。美味しゅうございました。

東京出張で、夜時間がちょっとあったのでいつもの新橋のバー「ランド バー アルチザン 」に飲みに行くことに。

基本一人で飲みに行くことが多いのですが、今回は元部下と一緒に飲むことに。
20160609214203.jpg待ち合わせで私がちょっと早く来たので、先に1杯頼み飲むことに。

1杯めはハイボールというのが最近多く、マスターにおまかせでお願いしたらこのハイボールを出していただきました。

Calvados Michel Huard - Hors d'Age
(カルヴァドス ミシェル・ユアール社)-(オルダージュ)

普段、カルヴァドスはまず頼まないのですが、マスターもハイボールいろいろ研究されててカルヴァドスのハイボールならこのミシェル・ユアール社のものがオススメということでいただきました。

うまし!です。

私がウイスキー好きとわかってくれているからこそ、あえてこのカルヴァドスのハイボールを出してくれる心遣いが素敵です。

Hors d'Age(オルダージュ)という意味がわからなかったので調べてみました。
→6年以上熟成させたカルバドスがHors d'Age(オルダージュ)言えるとのこと

カルヴァドスの熟成年数の言い方があるんですね。
知らなかったです。

普段、仕事のストレス発散するための飲みとかは行かないのですが、東京出張中に自分ではどうすることもできないことが!

そんな気持ちで終わるのも悔しいので、1日の締めを楽しくして寝ようと思い行きつけの新橋にある素敵なバー「ランドバー アルチザン」へ。

20160519222316.jpg1杯目はハイボールの氷なしで、ウイスキーは今日冷凍庫に入っているマスターお勧めのものでお願いするとこれが出てきました。

ここのハイボール、絶品なんですよね。氷なしでウイスキーの濃さも絶妙で濃すぎず薄すぎず。ちょうどいいハイボール。シンプルな飲み方だからこそ味に違いが出てきます。

他の店で飲むハイボールもうまいですが、私はここで飲むハイボールがNo1ですね。

ハイランドクイーン、調べてみました。
JIM MURRAY'S WHISKY BIBLE 2014にて86.5点獲得とのこと。
参照:http://item.rakuten.co.jp/wineuki/9903000012879/
この価格でこのうまさ!

グルメmasa九州:827店目の紹介。
20160421235335.jpg白金の焼き鳥屋「酉玉」で食べた後の二次会は近くにある古民家のバー「きえんきえら」に行くことに。

「古民家=おばあちゃんの家」のイメージを勝手に持っているので、こういう古民家のバー、落ち着きます!

20160421222841.jpg3人でお酒飲みながら、葉巻も楽しみました。

いや〜、こういう雰囲気のバーいいですねぇ。
また行きたくなります。

グルメmasa九州:826店目の紹介。
20160421195446.jpg10年以上前から公私共によく飲みに行っているメンバー3人で久しぶり再会して飲むことに。

3人が、それぞれ福岡・京都・東京に住んでいるので、東京で飲める日を調整してこの日になりました。

20160421211317.jpg前回この3人で飲んだ日を調べてみたら、2015年2月10日に福岡で一緒に飲んでいたので約1年ぶりの再開。

会食後にいつものように飲みに来たのが東京・新橋にある行きつけのバー「ランド バー アルチザン(LAND BAR artisan)」。20160407230423.jpg今回出していただいたウイスキーが、ブレンデッド・スコッチウイスキーの「WHYTE & MACKAY 30年」。

ブレンデットは普段飲まないので、良い機会をいただき飲んでみました。

調べてみると、こちらのサイトで詳しく紹介されていました。

●参照先:http://osakeurunara.com/nagano/archives/695/
ホワイト&マッカイは、1844年にジェイムズ・ホワイトとチャールズ・マッカイによって創業されました。スコットランドのグラスゴーからスコッチウイスキーの大手として成長しました。2007年に、インドの会社に買収され熟成年数の引き上げなどのリニューアルが図られました。ホワイト&マッカイブランドは頻繁に売りに出され、2013年にも売りに出されています。日本向けのボトルは「13年、19年、22年」とやや変則的な熟成年数の表記となっています。さてさて、その特徴は『モルトとグレーンの完全なブレンドであること』です。
ダブルマリッジ製法と呼ばれモルトとグレーンのウイスキーを綺麗にブレンドすべく後熟の工程を2回行います。

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