東京のグルメの最近のブログ記事

新橋の金の羊でジンギスカンを食べた後、1人で1杯だけ飲みたくなりいつものランドバーへ行くことに。

カウンターで1席だけ空いていたので座って何ももうか思案してると、何も言わずにこれが目の前に置かれる。

私がラガヴーリン好きなのをわかってくれているのでできることで、しかも8年はまだ飲んだことがない。

となると、迷わずこれをお願いしますよね。。。

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グルメmasa九州:856店目の紹介。
20170201203817.jpg東京の某クライアントの案件で、一緒に関わっていた他社の方が転職されたということで情報交換も兼ねて一緒に飲みに行くことに。

今回利用したのは、東京・新橋にあるジンギスカンのお店「金の羊」。
20170201203821.jpg福岡にいるとなかなかジンギスカン食べる機会ないので、ひっさしぶりに食べたましたがこの「金の羊」かなり有名なお店らしくほんとうまいです。臭みがなく肉も柔らかく最高です。

クライアントの新年会が終わり、ホテル帰る途中に新橋を通ったので新年の挨拶も兼ねてランドバーへ行くことに。

いつもハイボールが最初の1杯目は多いのですが、いままだ頼んだことのない飲み方の「ウイスキー水割り」をお願いする。

水割りで出していただいたのがこのウイスキー「ウシュクベ リザーブ」。
20170110205327.jpg初めて見ましたが、これ水割りだとサラサラと飲めてうまし!

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「ウシュクベ リザーブ」気になって調べてみました。

ウシュクベー リザーブを構成する原酒は、モルトウイスキーが60%、グレーンウイスキーが40%というリッチな構成。

そして熟成年数も、10年~18年熟成の25種類以上の原酒を合わせ、更にその後、シェリー樽で最低6か月の後熟が行われます。

一般的な銘柄のブレンデッドウイスキーよりもかなり深い味わいでリッチに仕上がる内容です。
参照サイト:http://whisky315.com/usquaebach-reserve/

とのこと。普段ブレンデット飲まないですが、こういうバーだからこそ出会える素敵なウイスキーでした。

グルメmasa九州:855店目の紹介。
20161222191039.jpgグルメmasa九州2016年最後に紹介するお店は東京・六本木にある焼き鳥屋「YAKITORI燃WEST (ヤキトリモエウェスト)」。

ややこしい店名ですが、「YAKITORI燃 」と「YAKITORI燃WEST」お店が2つあり、場所がそれぞれ違うので注意が必要です。

20161222192544.jpg今回は、クライアントとの忘年会で利用させて頂く。

グルメmasa九州:854店目の紹介。
20161221212203.jpg東京出張で久しぶりに東京オフィスの同僚と飲みに行くことに。

今回連れてきてもらったのは、東京・六本木にあるお好み焼きのお店「ごっつい」。
平日の夜、男二人だったので予約もせず行ったらちょうど2席空いていたんでカウンターで食事することに。

個々最近、クライアントとの飲み会ばかりで同僚との飲み会がめっきり少なくなってたので楽しい飲みでした。
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地鶏「大はし」東京・六本木

グルメmasa九州:853店目の紹介。
20161215121925.jpg東京出張時に、東京のスタッフにランチで連れてきてもらったお店「大はし」。

この日が木曜日ということで、この日のランチは唐揚げが食べ放題というなんとも素敵なお店です。


焼き肉「叙々苑」東京・高輪

グルメmasa九州:850店目の紹介。
20161203122550.jpg東京出張なんども行ってますが、土曜日も東京にいるということはまずないんですが、甥っ子に会うために久しぶり東京での週末を過ごす。

時間があったので昼間は学生時代の友達とランチ。最後いあったのがここだったので、約7年ぶりの再会。

品川でランチをすることになり、連れてきてもらったのが焼き肉のお店「叙々苑」。

久しぶりの叙々苑でテンション上がります!!

クライアントの忘年会が銀座であり、その後二次会へ4人で飲みに行くことに。場所が銀座だったので、スタアバーに連絡し、いっぱいだったのでスタアバー タイズを利用させて頂く。
20161202211503.jpg今回頂いたウイスキーはスペイサイドの「GLENBURGIE グレンバーギ 10年」。

グレンバーギの詳しい解説はこちら。
参照サイト:http://www.single-malt-scotch.com/distilleries/rt_Glenburgie.html
スペイサイド産のグレンバーギは花のような香しいアロマと、喉に絡む蜂蜜のようなフレーバーとテクスチャーが特徴的なシングルモルトです。若いグレンバーギは比較的素朴な印象がありますが、長期熟成物はフルーティで芳醇に仕上がっていることも多いですね。また、原酒のほとんどがブレンデッドに回されているため、比較的入手しづらいシングルモルトです。

東京出張でクライアントとの会食や同僚との飲みもなかったので、久しぶり1人でしっぽり行きつけのバー「ランドバー アルチザン」へ行くことに。

夕食なしでいきなりバーで飲みまくる気マンマンです。
20161020212200.jpgまず1杯目は「KNOCKANDO ノッカンドゥ 12年」でのハイボール。
スペイサイドのモルトですが、あまり見たことに飲んだこともないのでよい経験でした。

ウイスキーって、普通ラベルには熟成年数だけが記載されていますが、ノッカンドゥは瓶詰した年も明記されています。
なので、このノッカンドゥの瓶には2000年に瓶詰めされたようです。

東京出張から福岡に帰る日に、ちょっと時間があったので新橋に15時からオープンしているランドバー アルチザンに18時ぐらいに行くことに。

20時の飛行機で帰るので、1杯を30分以内で飲んで帰ることに。

20161007175030.jpgハイボールを頂いたのですが、今回のウイスキーは私の大好きなグレンリベット12年。

自宅にもグレンリベットあるのですが、同じものを使っててなんでこんなに味が違うのかマスターに聞いてみました。

グラス・氷など違いはいろいろあるけど、「炭酸の注ぎ方」「ステア」のやり方が違うとのこと。家で飲むよりやはりプロに作ってもらうハイボールがうまいですね。

ランドバー アルチザン、ほんとに素敵なバーです。

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