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東來順:北京北京出張の二日目の夜は、中国ならではの「羊肉のしゃぶしゃぶ」を食べにいく。

いったお店は、北京にある「東來順」というお店。

九州にいると、羊の肉自体をあまり食べないが、北京では、この羊の「しゃぶしゃぶ」フツーに食べているらしい。
何事も挑戦と言うことで、食べてみました。

あまり抵抗はなく、すんなりうけいれられました。

この羊のしゃぶしゃぶは、ゴマだれで食べるんですが、そのゴマだれにいろんな薬味をいれられて、ネギなどはもちろん、唐辛子の入った辛っらいラー油(?)のようなものや、香草などをいれられるので、飽きることなくいろんな薬味を入れて楽しめる。

しゃぶしゃぶ:東來順:北京ちなみに、私は、辛い物がすきなので、このラー油のようなものをたっぷりいれて、顔から汗を全開で吹き出しながら、羊のしゃぶしゃぶと、ビールで堪能しておりました。

いや〜、この辛さがたまりませんでした。


羊のしゃぶしゃぶ【東來順】中国・北京

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★☆
 【接待につかえる】★★★★☆
 【両親と一緒に 】★★★☆☆
 【子供連れ   】★★★★☆
 【いやされる  】★★☆☆☆
 【おしゃれ   】★★☆☆☆
 【おいしい   】★★★★☆

宮廷料理「厲家菜」仕事で北京に行く。
そこでの初日の夕食は、

本場中国北京の「厲家菜(レイカサイ)」

でとることに。

レイカサイ東京の六本木にも支店があるらしく、そこの値段を聞いてびっくり。
日本ではこの宮廷料理「厲家菜(レイカサイ)」の値段が
( 昼)8,400円〜、(夜)15,750円〜
と、とんでもなく高い。

それに比べて、本場中国の北京にあるお店は、下は200元のコース料理から、上は2000元(1元:約15円)まであり、100元刻みで、その幅にあるコース料理を選べる。料金が上がる食べに高級な商材がでてくる仕組み。

厲家菜(レイカサイ)@北京本場だけあって、安く、しかも現地のお酒を飲みながら、ほんと幸せでした。





ちなみに、以下は、オフィシャルサイトからの引用文
http://www.soho-s.co.jp/reikasai/hills_fs.html
中国・北京にある、美食家ならば誰もが一度は食してみたいと言われる知る人ぞ知る名店「レイ家菜」。 米国から欧州から、そして日本から世界中の食通がわざわざ訪れ、その度に来訪者をうならせその虜にしてきたという店、それが「レイ家菜」です。
「レイ家菜」とは‘レイ家のお料理’という意味で、レイ家の先祖は清王朝時代の高級官僚で、美食家としても大変名高かった西太后の日常の食事(家常菜)を管理する責任者でもありました。


宮廷料理【厲家菜(レイカサイ)】中国・北京
住所:11 Yang Fang Hutong
   De Nei Da Jie Xi Cheng
   Beijing 100009
TEL:+(010) 6618 0107
URL:http://www.lilis.net.au/

★グルメmasa九州:独断と偏見指標(★5満点)
 【デートに使える】★★★★★
 【接待につかえる】★★★★★★★
 【両親と一緒に 】★★★★★
 【子供連れ   】★☆☆☆☆
 【いやされる  】★★★☆☆
 【おしゃれ   】★★☆☆☆
 【おいしい   】★★★★★

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