バー(期間限定)「オメガスポーツバー」東京・銀座

オメガスポーツバー東京出張に来てたら、クライアントさんから誘いを受ける。

誘われたイベントが、東京・銀座で開催されている北京オリンピック開催期間中の限定イベント「オメガ スポーツバー」

何とよさげなイベントです。

というのも、オメガの時計は、私が大学時代にバイト代をコツコツと貯めてて、二十歳の誕生日に自分で自分に買ってあげた最初で最後のプレゼント。

そのオメガの時計も、3〜4年に1回は毎回オーバーホールに出してて、13年以上たった今でも大事に着け続けている唯一の時計。

誘ってくれた方も、私がこのオメガの時計しているのを知っていたからこそ誘ってくれたんで、これまた嬉しい!!

店内には、オメガのカタログなど置かれ、ちょうど北京オリンピックの日本対中国の試合が流れていました。

ビールもプレミアムモルツが置いてあって、いいかんじ!
(最近どうもアサヒのスーパードライは苦手意識がでてきたんで・・・・)

食事はなく、飲み物とおつまみ程度ですが、普段このフロアが開放されないということを事前の予備知識で調べていたので、そのありがたさを感じながらくつろぐ。

ちなみに、詳しく紹介されているサイトがありましたので、そこからちょっと抜粋して紹介させてもらいます。

スウォッチ グループ ジャパン 株式会社は、銀座中央通りの本社ビル「二コラス・G・ハイエックセンター」最上階14階に位置するイベントホール、「シテ・ドゥ・タンギンザ」にて、今夏開催の北京オリンピックに合わせ、特別に期間限定のラウンジイベント「OMEGA SPORTS BAR」を開催する。

「二コラス・G・ハイエック センター」は、世界的に有名な建築家、板 茂(ばん・しげる)氏により設計された、他に類を見ない感性に訴える空間芸術とも呼べる独創性溢れる建築物として世界的に注目されている。

1 階には、ショウルームに見立てたエレベーターが設置され、7つのブティック(オメガ、スウォッチ、ブレゲ、ブランパン、ジャケ・ドロー、グラスヒュッテオリジナル、レオン・アト)に直通する。そしてこのビルの最上階が、フランス語で"時の都"を意味する、同じく板 茂氏設計の「シテ・ドゥ・タンギンザ」である。そのルーフテラスからは銀座を一望することができ、開放感溢れるスペースとなっている。

通常は一般開放されていないこの空間が今回特別に「OMEGA SPORTS BAR」として開放され、銀座の夜景と共に大型スクリーンにて映し出されるオメガとオリンピック関連映像を楽しむことができる。
▲参照元:http://www.kersol.net/contents/900063/90006301


スポーツバー【オメガスポーツバー】東京・銀座
住所:東京都中央区銀座7丁目9-18
  →地図参照

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このページは、masaが2008年8月19日 19:52に書いたブログ記事です。

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